正しいスキンケアで美肌をつくる!基本の選び方とポイント

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「毎日のスキンケア、正しく使えているのかな?」

「最近肌の調子が悪いのは、スキンケアの方法が間違っているから?」

と、不安になることはありませんか?

美肌の基本はスキンケアです。数多くあるスキンケアアイテムの中から自分の肌に合ったものを選び、正しい方法で使うことが「正しいスキンケア」と言えるでしょう。

自分に合わないスキンケアアイテムを使い続けても、お肌の調子がよくなることはありません。

また、自分に合ったスキンケアアイテムを使っていても使い方を間違えていれば効果も薄くなってしまいます。

そこで、今回は自分にとっての「正しいスキンケア」をするためのポイントを解説します。

スキンケアの選び方や使い方、肌悩み別の改善ポイントなど、今よりさらに美肌を目指すために基本の正しいスキンケアについて知っていきましょう。

基本の正しいスキンケアのポイントと選び方

スキンケアと一言にいっても「洗顔」「化粧水」「乳液」など様々です。

数多くのスキンケアアイテムの中からそれぞれ自分に合ったものを選ぶことがとても大切です。

また、いろいろなアイテムを使ってスキンケアするのは面倒だなと思う方もいらっしゃると思います。

しかし、スキンケアアイテムにはそれぞれ重要な役割があります。

まずは、正しいスキンケアをするために押さえておきたいポイントをご紹介します。

スキンケアは肌質に合わせて選ぶ

スキンケアアイテムは基本的に肌質を基準に選びましょう。

肌質は大きく分けて「乾燥肌」「普通肌」「混合肌」「オイリー肌」に分けられます。

健康で美しい肌は、お肌の水分量と油分量のバランスが良いうるおいのあるお肌です。

それぞれの肌質によって、不足している成分や余分な成分が異なるため肌質に合わせたスキンケアが重要なのです。

まずは自分の肌質を知る

肌質に合わせたスキンケアアイテムを選ぶためには、まず自分の肌質を知ることが大切です。

肌質は遺伝や体質で決まる場合もありますが、これまでのスキンケアや生活習慣、季節や環境などによって常に変化するものです。

「自分の肌質はこれ!」と決めつけて同じスキンケアをし続けるのは、あまりおすすめできません。

定期的にお肌の状態をチェックして、そのときにお肌が必要としているスキンケアをしたいものです。

【肌質簡単チェック方法】

①洗顔後、化粧水などを付けずにそのまま放置する

②お肌のツッパリ感を感じ始めてから、そのツッパリ感がなくなるまでの時間をチェック

〈20分以内になくなる〉→オイリー肌

〈30分程度でなくなる〉→普通肌

〈40分以上でなくなる〉→乾燥肌

〈顔のパーツによって時間が異なる〉→混合肌

このチェック方法はあくまで目安のものです。

肌質を細かく正確に知りたいという方は、皮膚科やクリニック、美容カウンターなどで肌測定を行いましょう。

肌質の特徴とスキンケアの選び方

肌質チェックをした上で、自分のお肌はどのタイプなのかを確認してみましょう。

オイリー肌だと思い込んでいたら実は乾燥肌だったということもあります。

正しいスキンケアのために、自分の肌を知っておくことがとても大切です。

【オイリー肌】

全体的に肌の油分量が多い状態。肌のべたつきやテカリが気になるお肌。

過剰な皮脂の分泌により、毛穴のつまりやニキビなどの肌トラブルを起こしやすい。

皮脂を落としすぎることで、さらに皮脂を過剰に分泌する悪循環に陥っている場合が多い。

→クレンジングや洗顔料は、皮脂を落としすぎない肌に優しいもの

→化粧水や美容液、乳液は油分の少ないもの

【普通肌】

肌の水分量と油分量のバランスがとれている理想的な状態。

肌トラブルなども起こりにくい。

→特にトラブルなどのない場合は、今のスキンケアでOK

→生活習慣やストレスなどで乾燥肌になりやすいため、保湿を重点的に行う

【乾燥肌】

肌の水分量と油分量がどちらも不足している状態。

肌を守る油分が少ないため、外部からの刺激に弱く敏感肌になることもある。

水分の不足によりうるおいがなくなり、肌のカサつきなどの乾燥を引き起こす。

→肌に負担をかけないもの、洗浄力の弱いもの(無添加の洗顔石鹸など)

→基礎化粧品はセラミドなどの保湿成分が含まれたもの

→特に乾燥が気になる部分には保湿力の高いクリームなどを使うと良い

【混合肌】

「Tゾーンはオイリー肌だが、頬は乾燥肌」など、顔の部分によって肌質が異なる。

日本人に多い肌質で、部分的なオイリー肌や乾燥肌で肌質を思い込んでしまうと間違ったスキンケアの原因にもなってしまう。

→顔の部分によってスキンケアを使い分けると良い

→オイリー肌の部分にも乾燥肌の部分にもしっかりと保湿成分のある基礎化粧品を選ぶ

→成分は乾燥肌の部分を優先し、オイリー肌は乳液を少なくするなどして対応すると良い

スキンケアの役割と方法

スキンケアはいろんなアイテムを使って行います。

それぞれどんな役割があるかご存知ですか?

ただなんとなく行なっていたスキンケアの本当の役割を知ることで、更にお肌に効果的なスキンケアが期待できます。

クレンジング

クレンジングの目的はメイク汚れを落とすことです。

メイクの汚れは主に油性です。ですから、クレンジングには油分の含まれたものが多いのです。

油性の汚れを落とすためには、同じ油分で汚れを馴染ませる必要があります。

オイルフリーなど油分の含まれていないクレンジングには、油分の代わりに界面活性剤という成分が含まれています。

界面活性剤には、油分と水分を馴染みやすくする性質があるので、油分がなくても油性の汚れを水で洗い流すことができます。

【クレンジングの基本的な手順】

①アイメイクやリップなどのポイントメイク(メイクの濃い部分)は、クレンジングの前にポイントメイクリムーバーなどを使ってある程度落としておきましょう。

先に濃いメイクを落としておくことで、肌に余計な負担をかけずにクレンジングをすることができます。

②クレンジング剤を適量手に取り優しくメイクに馴染ませます。

この時に、メイクを落とそうとゴシゴシこするのは絶対にNGです!メイクを浮き上がらせるイメージで優しく丁寧に行いましょう。

③ぬるま湯(35度程度)でしっかりと洗い流します。

熱すぎるお湯では、肌に必要な皮脂まで洗い流してしまいますし、冷たい水ではクレンジング剤をしっかりと洗い流すことができません。

体温に近いぬるま湯で優しく洗い流しましょう。髪の生え際やこめかみなども洗い残しのないように注意しましょう。

④清潔なタオルで水分を吸い取る

水分を拭き取る時は、清潔な柔らかいタオルなどで優しく拭き取りましょう。

ゴシゴシとこすってしまうと肌に傷をつけてしまいますので、タオルに水分を吸わせるようなイメージでポンポンと押し当てるようにすると良いです。

洗顔

洗顔は、顔についたホコリや汗、垢などの水性汚れを落とすために行います。

水で洗い流すだけでは肌の古い角質や余分な皮脂を洗い流すことができません。

しっかりと洗顔料を使って洗顔をしましょう。

クレンジングの後は、肌に残ったクレンジング剤の成分をしっかりと洗い流すためにも洗顔料を使った洗顔が必須です。

ただし、乾燥肌や敏感肌など皮脂の量が少ないという方の場合、朝は水だけの洗顔でも問題ありません。

【洗顔の基本的な手順】

①ぬるま湯で予洗いをします。

洗顔料をつける前に、予洗いをすることでホコリや汗などの汚れを先に落としておきます。

②洗顔料をよく泡立てます。

キメの細かい泡を作ることで、顔の細かい凸凹や毛穴までしっかりと洗うことができます。

泡立てるのが苦手な方は泡だてネットなどを使って、キメの細かい泡をたっぷり作りましょう。

③Tゾーンから優しく円を描くように洗う

皮脂の分泌の多いTゾーンから洗い始めましょう。

手や指が直接肌に触れないように、泡を顔の上で転がすイメージで優しく洗いましょう。

目元や口元は乾燥しやすいので、泡をのせるだけでOKです。

④ぬるま湯でしっかりと洗い流す

クレンジング同様、体温に近い35度くらいのぬるま湯でしっかりと泡を洗い流しましょう。

生え際やこめかみなどに泡が残ってしまうと、ニキビや毛穴の詰まりなどの肌トラブルの原因となってしまいます。

鏡で確認しながら洗い流すと、洗い残すことなくすすぐことができます。

⑤清潔なタオルで水分を吸い取る

こちらもクレンジング同様、清潔な柔らかいタオルなどでしっかりと水分を拭き取ります。

ゴシゴシこすってはいけないので、タオルを肌に押し当てて水分を吸わせるようにすると肌を傷つけずに水分を拭き取ることができます。

化粧水

化粧水は、洗顔後にまずはじめに使う基礎化粧品です。

お肌に不足している水分を補ったり、うるおいを与えてお肌のキメを整える役割があります。

また洗顔後に化粧水をつけることで、その後の美容液などの保湿成分や美容成分がお肌に浸透しやすい状態になります。

洗顔後の、水分と油分が不足している肌にうるおいを与えるために化粧水を必ず使用しましょう。

【化粧水の基本的な手順】

化粧水は「手のひら」か「コットン」でつけるのが一般的です。

どちらも良い点と悪い点があるので、自分の肌に合った方法でつけましょう。

①手のひらでつける場合

手のひらの体温で化粧水を温めることで、化粧水の保湿成分や美容成分を浸透しやすくすることができます。

また、お肌に刺激を与えることも少ないので敏感肌の方にはおすすめです。

しかし、手のひらは凸凹が多いため、顔全体にムラなくつけることが難しいです。

②コットンでつける場合

コットンを使用すると、顔全体に均一に化粧水を馴染ませることができます。

また、パッティングの後にコットンを割いて顔に乗せることでコットンパックもできます。

保湿成分や美容成分をより浸透させることができるでしょう。

しかし、コットンは繊維でできているので手のひらに比べて肌に刺激を与えやすくなってしまいます。

コットンを使用する場合は、化粧水をコットンにたっぷりと含ませて、コットンの繊維で肌を傷つけないように注意しましょう。

 

どちらの方法でつけるかは、その日の肌の状態や肌質によって見極めましょう。

また、どちらの方法でつけても、最後に手のひらで優しくハンドプレスすることで、より肌へ化粧水を浸透させることができます。

美容液

美容液は有効成分が凝縮されたスキンケアアイテムです。

シミやシワ、乾燥など「いつものスキンケアで物足りない」部分を補う役割をもっています。

ですから、自分の悩みに合わせた美容液を気になる部分に使うことでうるおいや美白などのケアをすることができます。

【美容液の基本的な手順】

美容液は有効成分が凝縮されているので、いくつもの美容液を一度につけるのは避けましょう。

適量を手に取り、気になる部分に浸透させます。

少量使うだけで大きな効果を期待できるので、重ね塗りや使いすぎには注意しましょう。

美容液はお肌にプラスアルファのケアをするものですから、毎日使用しなくても問題ありません。

肌の調子が悪い時や、肌に悩みがある時など使い分けると良いでしょう。

乳液・クリーム

乳液やクリームは油分を含んだスキンケアアイテムです。

だからといって、油分の多いオイリー肌の方などベタつきが気になる方は使わなくていいという訳ではありません。

化粧水で水分をお肌に与えても、そのまま放置してしまうとお肌から水分がどんどん蒸発してしまいます。

それを防ぐのが、乳液やクリームなどの油分なのです。

これらを使うことで、化粧水や美容液で浸透した水分や保湿成分を閉じ込め、蒸発するのを防ぎます。

ですから、乾燥肌の方はもちろんオイリー肌の方でも必ず乳液やクリームを使ってケアしましょう。

【乳液・クリームの基本的な手順】

①適量を手に取り手のひらで温めます

②肌の乾燥しやすい部分(頬など)から優しく伸ばしていきます

③馴染ませたあとは優しくハンドプレスをして、さらに成分を浸透させます

乾燥が特に気になる部分には、クリームを重ねつけしましょう。

また、べたつきが気になるという方は、量を調節して薄く肌に膜をはるようなイメージでつけましょう。

正しいスキンケアの順番

それぞれのスキンケアを正しい順番で使用することで、更にスキンケアの効果を高めることができます。

基本的なスキンケアの順番は

①クレンジング(メイクをした日の夜のみ)

②洗顔

③化粧水

④美容液

⑤乳液・クリーム

です。

まず、①クレンジング②洗顔で肌についた汚れを落とし、お肌を綺麗な状態にします。

そして、③化粧水④美容液で水分やうるおいを与えます。

⑤乳液・クリームで油分を与えて、水分や保湿成分、美容成分が蒸発しないように肌に蓋をします。

「汚れを落とす」→「うるおいを与える」→「うるおいを閉じ込める」

このような順番でスキンケアを行うことで、肌を清潔に保ちながらうるおいをしっかり肌に浸透させることができます。

これは基本的なスキンケアの順番です。

もちろん、商品によっては異なる順番を推奨しているものもあります。

お使いの商品の取り扱い説明をよく読み、その通りに行うのがもっとも良い方法ですので、それに従うようにしましょう。

肌悩み別スキンケア改善チェック

ニキビやシミ、毛穴の黒ずみなど、お肌にお悩みを持っている方は多くいらっしゃるのではないでしょうか?

肌の悩みの原因は生活習慣やストレスなど様々ですが、間違ったスキンケアも大きな原因のひとつです。

スキンケアを改善することで、肌悩みを改善する効果が期待できます。

ここからは、肌悩み別にスキンケアのポイントをチェックしていきましょう。

ニキビができたときのスキンケア

10代の思春期ニキビから大人ニキビまで、いつでもニキビには悩まされますよね…

ニキビの主な原因は毛穴のつまり。

皮脂が過剰に分泌されると毛穴につまってしまい、肌のターンオーバーが乱れることでニキビができてしまいます。

ニキビができた時、はやくニキビを治そうと間違ったスキンケアをしていませんか?

例えば…

・洗浄力の強い洗顔料で何度もゴシゴシ洗う

・化粧水や乳液を使わない(化粧水しか使わない)

・皮脂を落とすためにオイルクレンジングを使う

などは、ニキビを治すどころか悪化させてしまう恐れがあります。

ニキビを治すための正しいスキンケアのポイントは、

・スキンケアアイテムはなるべくオイルフリーのものを選ぶ

・洗顔は1日2回まで。お肌に優しい洗顔料で優しく洗顔!

・AHA配合のピーリングがおすすめ

・保湿が重要!化粧水や乳液でしっかりとうるおい補給。

・基礎化粧品は「ノンコメドジェニック」

ニキビの原因である「皮脂の過剰分泌」を抑えるためには、皮脂を取りすぎないことが大切です。

肌に必要な量の皮脂を残してあげることで、肌のターンオーバーを正常化することができます。

ですから、クレンジングや洗顔では「洗いすぎないこと」を気をつけるようにしましょう。

毛穴のつまりを落とすためには、ピーリングがおすすめです。

AHA配合の石鹸などで定期的にピーリングすることで、余分な角質を落としてターンオーバーを正常化させることが期待できます。

また、ニキビは皮脂が原因だからといってスキンケアを怠ってはいけません。

スキンケアを怠って肌が乾燥することで、皮脂の過剰分泌を促すおそれもあります。

洗顔やピーリングのあとは特にお肌が薄く敏感な状態です。

しっかりと保湿をして、肌を柔らかくしましょう。

油分の含まれるスキンケアアイテムはなるべく避けて、「ノンコメドジェニック」の表記があるものを選ぶと良いでしょう。

シミ・くすみなど美白スキンケア

シミ・くすみなどが気になる方は、美白のためのスキンケアを取り入れてみましょう。

しかし、美白スキンケアはシミができたりくすみが気になる時にだけケアしてもあまり意味がありません。

毎日のスキンケアで、コツコツ美肌ケアをすることをおすすめします。

肌のくすみを落とすためには、毎日のクレンジングや洗顔でしっかりと古い角質を落とすことが大切です。

また、定期的なピーリングを行うことで肌に蓄積している古い角質を落とすことができます。

そして、しっかりと保湿をすることで肌のターンオーバーが正常化し、常に新しく美しい肌をキープすることができます。

基礎化粧品では、美白効果のある成分が配合されているものを選ぶとよいでしょう。

美白に効果的な成分は、

・アルブチン

・トラネキサム酸

・ビタミンC誘導体

・プラセンタエキス

などがあります。

これらの成分が配合されている基礎化粧品を毎日使うことでシミ・くすみの予防や美白効果が期待できます。

美白専用のスキンケアラインも多く販売されているので、自分の肌にあったスキンケアアイテムを探してみましょう。

毛穴の開き・黒ずみのためのスキンケア

鏡を見るたびに気になってしまう毛穴の開きや黒ずみ。

毎日きちんと洗顔をしていても、なかなか綺麗にならないとお悩みの方も多いのではないでしょうか。

毛穴に詰まった黒ずみ、角栓は皮脂が酸化して黒くなったものと考えてしまいがちです。

しかし、実は角栓の正体は「タンパク質」なのです。

もちろん皮脂も含まれていますが、80%がタンパク質でできています。

皮脂ならば油性のクレンジングで溶け出して綺麗に落とせるはずですが、いくらクレンジングや洗顔をしても落とせないのは、角栓が主にタンパク質でできているからなのです。

タンパク質汚れを落とすためには、「酵素洗顔」がおすすめです。

酵素洗顔料を使うことによって、タンパク質汚れを吸着し、お肌に負担をかけることなく汚れを落とすことができます。

洗顔の前に、蒸しタオルやスチーマーで毛穴を柔らかくしておくことで、より簡単に肌に負担をかけずに汚れを落とすことが期待できるのでおすすめです!

また、毛穴の開きの多くはスキンケアを怠っていることが原因です。

しっかりと化粧水や美容液で保湿をして、乳液やクリームでフタをする。という基本的なスキンケアを怠ってしまうと、毛穴から水分が蒸発してしまうので、毛穴が開いたままになってしまいます。

乳液やクリームはべたつくから苦手…という方も、柔らかいテクスチャーの乳液を使ってみたり量を少なくするなどして、しっかりと水分を閉じ込めるようにしましょう。

基本のスキンケアを毎日しっかり行うことで、健康的な美しい肌をつくることができます。

さいごに

正しいスキンケアについて理解していただけたでしょうか?

それぞれのスキンケアの役割を理解しておくことで、正しいスキンケアを効果的に行うことができます。

お肌は毎日生まれ変わっています。

その日、その時のお肌の状態をよくチェックして最適なスキンケアをしてあげることを心がけましょう♡

基本的なスキンケアを毎日続けていくことで、健康的なお肌を確実に作っていくことができます。

美肌は1日では作ることはできないので、毎日のスキンケアから意識していきましょう。

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